こんにちは、釈和(シャカズ)です。

睡眠専門医が開発した「あるもの」で、
いつでもどこでもぐっすり眠れる場所ができる!

NHKでも放送され話題!の「あるもの」とは!?

今回は、ぐっすり眠れる場所ができる、
あるモノ」についてお伝えします。

※画像(ぱくたそ)

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眠れてますか!?

毎日がこんなにも暑いとそれだけで体の疲れは溜まるいっぽう。

せめて夜眠る時だけは涼しくぐっすりと眠りたいものですが、
夜になっても下がらない気温に腹も立ってきます。

こうなると良質な睡眠をどう確保すべきかとマジに考えさせられます。

 

睡眠専門医のお話しによりますと、

そもそも人は寝ている間にも五感は休んでいるわけではないと。

動物同様、突然の光や大きな物音に反応して危険を回避できるように、
寝ている間にも五感は働いているということなんだそうです。

暑くて眠れないはちょっと横におき、
快適に眠るためにやってはいけないことが3つほどあると教えています。

  1. 「スマホ」を寝室に持ち込まない
  2. 「時計」を寝室に持ち込まない
  3. 「広い部屋」で寝ない

という3つのポイント。

就寝前のスマホは画面から発せられるブルーライトが問題で、
眼精疲労とか覚醒効果があって興奮しやすく睡眠障害につながりやすい。

時計を寝室に持ち込まないというのは、
時計の針のが問題。

一度、それらの音が気になってしまうとこちらも睡眠障害につながりやすく、
デジタル時計がおススメのようです。

そして睡眠には適度な閉塞感が必要で、
赤ちゃんがお母さんのお腹の中で安心できるように閉塞感がぐっすり眠ることにつながると。

つまり良質な睡眠には光と音と広さ(適度な閉塞感)がポイントというわけであります。

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あるモノとは!?

良質な睡眠を得るためには環境が必要だということを、
睡眠専門医の先生に教えてもらいました。

睡眠環境のポイントは光と音と広さ(適度な閉塞感)でした。

それらの最適な睡眠環境を手軽に実現できる「あるモノ」とは、
かぶって眠る快適ドーム、イグルー」であります。

NHKの「おはよう日本」や「ごごナマ」など、
さまざまなメディアで紹介もされて話題になっているようです。

顔のまわりをすっぽり包み込むようなドーム型が特徴。

これで、

  • 「光が入らない空間」
  • 「静かな空間」
  • 「適度な閉塞感」

の快適睡眠の3つのポイントをカバーできるというわけです。

光を遮断したり音を吸収する素材を使った特殊構造を採用して、
手軽に眠る環境を整えられる。

たちまち静かで安心感のある環境が作れるというわけであります。

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私の感想

快適な睡眠環境とは何かと3つのポイントから考案した「快適ドーム」は、
たしかになるほど感があります。

アマゾンのレビューをみてみますと、

  • 明るい場所でも結構暗くなるのでアイマスクをするより快適。
  • よく眠れました。遮音性は環境にもよりますが音が気になって眠れないことはありませんでした。
  • 暗転効果はなかなか良いですが、通気性があまり良くないことと防音効果はあまりないのが難点ですね。

などとありました。

まぁ確かに手軽に眠りやすい環境はゲットできるようですが、
寝室では部屋の環境こそ3つのポイントを考慮しながら整えてみたいところであります。

特に暑い夏はクーラーと併用して使ってこそという感じでしょうか。

それでも眠れない時に快適ドームで環境を変えてみるとか、
ちょっとした昼寝にはかなり良さそうに思います。

カスタマーレビューには工夫を加えて、
オリジナルドームを実現されている方もいらっしゃるようです。

 

今回のまとめ

快適に眠るためには、

  • 「スマホ」を寝室に持ち込まない
  • 「時計」を寝室に持ち込まない
  • 「広い部屋」で寝ない

という3つのポイントを満たすことが大切と教えて頂きました。

つまり、邪魔な光と音に適度な広さ(適度な閉塞感)が必要ということ。

このポイントをふまえて開発されたのが、
快適ドーム「イグルー」でありました。

快適ドームとはいえ「スマホ」を持ち込んでは元もこうもないわけでして、
なんでもかんでも快適ドームさえあれば睡眠の環境を得られるというわけではないようです。

それでも環境を整えクーラーの併用など、
ぐっすりと眠りたいときには重宝するようです。

ちょっとしたお昼寝にも使えますね。

今回は、ぐっすり眠れる場所ができる「あるモノ」についてお伝えしました。

いかがでしたでしょうか?

 

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