「人生、なんか思ったとおりにいかないな…」、そう思ったこと、ありますよね。努力してるのに結果が出なかったり、同じ悩みがループしたり、幸せになりたいのに自分で邪魔してしまうみたいな感覚。宮増侑嬉さんの『すべて潜在意識のせいでした』は、そんな「人生が空回りしてる理由」を、ふわっと優しく教えてくれる本です。読みながら何度も「え…私これやってる…!」と苦笑しました。今日は本の内容をもとに、「潜在意識って結局どう使えばいいの?」がわかるブログを書いてみます。難しい言葉は使いません。深呼吸しながら、コーヒーでも飲むような気持ちで読んでください。