こんにちは、釈和です。

すごろくノート術」ってご存知でしょうか?

“最速で夢が叶える”なんてフレコミで、
まぁよくあるマニアックなノート術かと思っておりました。

ところがであります。

これやってみますと「なるほど!」と思わず。

カンタンで楽しくなんでも使えるではありませんか。

今回は、「すごろくノート術」についてご紹介します!

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出会いはアマゾン

本を探すためにアマゾンをチェックしていたわけではなく、
実はブログのネタ探しのひとつとして売れている本のランキングなどをチェックしておりました。

売れ筋ランキング

“アマゾンの売れ筋ランキング”は、
ブログのネタ探しにけっこうお世話になっております。

アマゾンさんありがとうございます。

特にチェックしますのが「本」の売れ筋ランキング。

日本の皆さまが今どんな本を手にされているのか、
まさしく手に取るようにわかるのでネタに困るとお世話になっているというわけであります。

さて、ここで目にとまりましたのが今回ご紹介の「最速で夢を叶える!すごろくノート術」。

最速で夢をかなえる! すごろくノート術 (DO BOOKS)

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子どものころ遊んだ「すごろく」のすごろく?
なんて具合にちょっと不思議な感じで”すごろく”と”ノート術”がつながらない。

そんなとこから興味が沸いたという具合でありました。

 

カスタマーレビュー「オール星5つ」

まずはこの本の内容を確認してみようと思います前に、
カスタマーレビューをチェック。

レビューはたったの4件でしたが、
4件とも「星5つ」の評価。

たのしみ!
一気に読んじゃいました。
わかりやすくて、ワクワクします。
さっそく ノート買いに行って、ペンも探してみます!

すごろくだから凄いんです
やりたい事、やらねばならない事、楽しい気持ち、悲しい気持ち、ドキドキ、ワクワク・・・いろんな事をノートに書き出す。
それを「すごろく」で・・・というのがこの本の素晴らしいところ。
私達はすごろくで遊んだ楽しい思い出がある。そして、すごろくは、必ず次の矢印が出る。だから、物事が進む。もよもよした思考も、一歩前に進む。書き出す事は思考の外在化なので、自分を客観的に見れる。
そしてなにより楽しい。
ぜひ「すごろくノート」おすすめです。

どんな感情もOK!
すごろくノート。ワークショップに参加して体験してからほぼ毎日、デイリーすごろくを書いています。思わぬ本音がでてきたり、小さな幸せに気づくことができたり、日々の感情整理に役立っています。子どももまねして書いています。それくらい楽しくて簡単!
本も読んでみたくて迷わず購入しました。とても充実した内容だと思います。原麻衣子さんにもお会いしてみたいです。

夢を叶えるために本当に必要な事とは
すごろくノート術 読了。
‪夢を叶えるために何が必要?‬
‪時間?お金?スキル?‬人脈?
‪いやいや本当に必要なのは‬
‪『自分からの応援』‬
‪心のストッパーを外すこと。‬
‪どう『できない』を乗り越えて夢に近づけるかを、すごろくに例えて教えてくれる。‬
‪背中を押してくれるチカラが活字から溢れ出る1冊です。‬

どれも女性の方々のレビューのようですが、
“楽しさ”が伝わってくるのがよくわかります。

すごろくは必ず次の⇒が出るからものごとが進む

ものごとは必ず”スタート”があって”ゴール”がある。

これを⇒でつないでいくのかな!?

どうやらこのあたりがこのノート術の秘密が隠されているようであります。

 

原 麻衣子氏

どなた様が考案なさったノート術であるのかも気になります。

アマゾンの商品紹介に「著者について」も掲載されていましたので、
こちらを引用してご紹介します。

著者について

原 麻衣子(はら まいこ)
株式会社メイクステージ 代表取締役社長、女性起業支援コーチ、大阪出身。住友スリーエム株式会社(現スリーエムジャパン株式会社)で営業経験を積みながら、10年後と夢見ていた起業を1年間3足のわらじで実現。株式会社チームフローにてアドラー心理学をベースとしたコーチングを学んだ後、2011年に起業し、自宅サロンをオープン。3000件以上の女性の起業相談にのる。読者と両想いになるブログ講座や、オンリーワンメニューを創る講座が評判で、月収7桁を達成。その中で、自分自身が仕事から結婚まで、夢や目標を叶えてきた「すごろくノート」について教えてほしいという相談が殺到し、「妄想すごろくノート術」ワークショップを開催。誰でも行動が続けられ、感情のモヤモヤも整理できるノート術として好評で、メディアにも多数取り上げられる。
2015年、株式会社メイクステージを設立。現在は、全国でセミナー、ワークショップを行ないながら、「すごろくマスター・インストラクター」の養成も開始。「誰でも、自分で自分の悩みを解決したり、夢を叶えて幸せになる」きっかけをつくるために活動中。夫婦共にメンタルコーチ。

ツイッターはこちら!「2/15出版!すごろくノート術著者:原麻衣子」





 

すごろくノートの使い方

具体的にどのような使い方なんでしょうか!?

興味が沸いてきます。

そりゃそうですよね、
カンタンで楽しくて続けられて夢が最速で叶えられるんですから!

夢が叶える?

そもそも⇒でつないでいくメモがどうして「夢が叶える」ツールになりえるのか?

いまいちどうもよくわかりません。

それもそのはず、まだアマゾンのレビューを読んだだけですからね。(笑い)

そこで商品の説明、内容紹介をチェックしてみました。

すごろくノート術は、これまでの目標達成法とは真逆の考え方です。
逆算式ではなくて、積み上げ式で叶えていく。これがすごろくノートの特徴です。

・目標までの道筋が見えていなくてもいい
・行動だけではなくて感情も書いていい
・ネガティブやブラック感情OK。むしろ本音を知るチャンス
・誰にもバレないような小さな一歩でいい
・ゴールにたどり着ければ、どんなルートでも、戻っても、止まってもいい
・自分で自分をほめたり、慰めたり、応援したりできる

行動も感情も、ポジティブもネガティブも、「脳内会話」をとにかく全部書き出して、
“見える化”していくのがポイント。
一見、遠回りに見えますが、それが最短ルートで引き寄せながら、夢を叶える秘訣です。

特徴は「積み上げ式」であること。

ここには手帳術でよくあるややこしい仕組みやテクニックなんてものがない。

計画もクソもなく行動も感情も、
たとえそれがネガティブでもポジティブでもなんでも書き出す。

それらを矢印でつないでいく。

それが自動的に「見える化」になっていくのであります。 ^^) _旦~~

一見、無駄で遠回りに思えるのですが、
⇒でつないでいくほどに夢に近づくということか!?

だからなんですね。

ユーザーレビューの皆さまはが楽しくてハマっいる様子が伺えたのは。

本も読んでいないのに、
なにやらやってみたくもなるわけであります。(^o^)丿

すごろくノート術の5つのメリット

もう少しこのノート術について深堀してみたいと思います。

この時点でまだ実際にノートを作っていません。(笑い)

ホームページ「妄想すごろくノート術オフシャルサイト」には、
5つのメリットが掲載されています。

 

(すごろくノート5つのメリット)

  1. 妄想レベルの夢がみるみる叶う!
  2. 妄想パワーでどんどん行動したくなる!
  3. 誰でもカンタン!楽しく続く!
  4. 毎日おもしろいほどタスクがはかどる!
  5. 自分をほめる達人になる!

 

さて、すごろくノート術は「逆算式ではなくて、超!積み上げ式で叶えていく」と、
これまでの目標達成法とは真逆の考え方だと紹介されていました。

よくありますのがビジョン(あるべき姿)を明確にして、
そこからドリルダウンしては何をすべきかと逆算していくやり方。

それをさらに細分化しては、
だから今!何をすべきか目標は?と具体化していく。

まぁ、これができれば苦労はしないのですが、
やってみるとなかなか難しい。

なによりも面白くない。(笑い)

時にシステマチックで理屈っぽいのも続かない理由であります。

そこのところ「すごろくノート術」は積み上げ式だから、
目の前のことを書きだせばいい。

そこから次はと⇒でつないでいく

なのでものごとが進むというわけなんですね。

カンタンじゃん!」と思わず。(*^^)v

これってだんだんと目指すところに近づいていく感じ
これがポジティブになっていく原動力になる。

さらに、落ち込んだりネガティブな気持ちがあらわれると、
その胸のうちをそのまますごろくノートに書きこみ吐き出せちゃう。

自分を自分で応援したり褒めたり、
ときには慰めたりしてまた前進。

一歩、また一歩ってな具合でしょうか。

なるほど・ザ・ワールドであります!

タマタマ

感情も行動も、ポジティブもネガティブも、ありのままを全部書き出すのが特長なんですニャー!


ガクガク

一歩一歩の前進が見えるから、夢が叶えるていうわけなんだね。

 

いろいろな書き方

とはいえ、いきなり「夢を目指して!」と言われましても、
さて自分の夢はなんでしょうか?なんてところからはじまってしまいどうもいけません。

すごろくノートの書き方については、
オフィシャルサイトでも一部紹介されていますのでまずは参考にしたいところです。

(すごろくノートの書き方5つのステップ)

 

  1. 1マス目はポジティブに「〇〇したい!」からはじめよう
  2. 1マス目を見て頭に浮かんだ脳内会話をどんどん自動書記しよう
  3. 理想のゴールや叶えたいシーンを妄想してみよう
  4. 今からできる小さな一歩をかいてみよう
  5. 行動したことを記録したり、次の行動を書き進めよう
タマタマ

マインドマップに少し似ている感がしますニャー。

著書の帯にあります「妄想が、するっ♪と現実化する!」の意味がちょっと分かったような。

ビジョンとかあるべき姿とか、
そもそも具体的に描けないのであります。( ゚Д゚)

ところが「妄想」なら誰でもできる。

妄想なんですから。(笑い)

そんなもんでよいのなら遠慮なく、
どんどん妄想しちゃおうではありませんか。

ずっとずっと遠くにある夢よりも遠いボンヤリとした「妄想」が、
すごろくノート術ではそっと近くに寄り添ってくる感じ。

矢印でつないでいくうちに、
「あれっ?」妄想に近づいてる自分に気がつくなんて具合でしょうか?

タマタマ

そりゃ楽しいわけですニャー!


ガクガク

夢を引き寄せる」ってそういうことなんですね。

夢を書くだけ!?

まだこの時点でも実際にノートを書いてはいません。(笑い)

「妄想」しているのであります。(*^^)v

といいますのも、このノート術は夢を叶えるためだけのツールではないということ。

使ってもいないのに、ここまで勝手に理解しているわけです。( ..)φメモメモ

実は、日々のディリーノートや仕事の段取りノート、
あるいはその日の仕事の経過をこの方法で綴ってみればいいと気がついたからです。

それは、単にタスクリストを書き出しては手をつけるのではなくて、
タスクリストをどんな手順でどんな思いで取り掛かるかをすごろくノートで見える化できるというわけです。

ようは段取り八分が大事ということ!

事前の注意点なんかもつないで書き留めて、
準備万端と仕事に入ることができる。

こりゃ使える!」、
確信した瞬間であります。

(どうやら使い方はいっぱい)

  • 仕事の段取り
  • 仕事の経過
  • プロジェクト計画
  • 月次・週次のスケジュール
  • 休日の計画
  • 旅行計画に旅行記
  • アイディアいろいろ!
  • やりたいこと計画
  • 授業のノート
  • 研修やセミナーでのノート
  • プレゼンやブログなどの原稿設計
  • etc・・・・
釈和釈和

まだやってもいないのにどんどん使い方が広がります!





 

私の感想

まだ本も買わずに読まずに、
アマゾンのレビューから勝手に妄想してしまった「すごろくノート術」であります。

後日、きちんと読ませて学ばせて頂くつもりでおりますので、
今しばらくお許しいただきたいと思います。

さぁ、ここまで盛り上がってきましたら、
本を読まずしても実際に「すごろくノート」をやってみたいと思います。

やってみた!

今日は休日。

そこで、今日の予定を「すごろく」してみました。

スタートのマスには今日の日付、
丸く囲って⇒で次のマスへ。

そして次のマスへ。

そうそう、お昼はどこで何をなんて具合ににまた書いて。

書いているうちに忘れていた支払いの件も思い出し、
さっそく「振り込みいくら」と書きこみ次のマスへ。

システマチックはなんにもないから、
思うほどに遠慮なく綴っていくだけ。

夕方は散歩に明日の準備に靴磨きなんてこともセレクト。

みるみるうちに休日の今日の予定が出来上がるというわけであります。

なるほど!

手帳やノートは手放すことなく、
今ではなんでもかんでもノートや手帳に書き留めて愛用しています。

一時はデジタルを利用してましたけど、
最近はずっとアナログを活用。

やっぱり、こっちの方が手っ取り早く、
すみやかに確認もできるとアナログ派であります。

しかしながら、せっかく書き留めたメモの字が読めず、
メモした意味がないなんてことも度々。

まぁ、それは別としてメモが単なるメモで終わってしまって、
ようするに死んだ情報になってしまっている点が活用しきれていないのも現実。

メモした情報どおしがつながることはなくどれもバラバラであったこと。

今回の「すごろくノート術」を知るや否や、
その関係性がとても重要だということを実感。

関係といってもただ時系列でのつながり

時系列でつないでいくだけでも全体像が明確で、
不思議としっかりイメージできて頭にしっくりとおさまる。

よくToDoリストなどのタスクリストを書き出して、
やれたやれなかったとチェックするのですがこれが楽しくない。

ところが、タスクリストを横におきながら「すごろくノート術」で、
そのタスクをいつどんな状況で何を思いながらやろうとするのかカンタンに設計できる。

タスクリストに手順や段取りを組みこませるから、
どれよりも確かで明確な計画表が出来上がるというわけです。

これはカンタンで面白い。

自分の気持ちや感情もつなげていくから、
自分を励まし注意しながら取り組むことができる。

「すごろくノート術」、原麻衣子氏さんはよく気がつかれたなぁ、
こんなにシンプルなのにものすごく便利。

改めて関心する次第であります。

 

バレットジャーナルとの組合せ

このブログでも「バレットジャーナル」というメモ術をご紹介し、
実際に利用しております。

ダラダラの日々を卒業、仕事、生活、趣味にブームになっているバケットジャーナルのご紹介を再び!

やっぱりノートを一つ用意して、
その日のタスクを一週間つなげてタスク管理が容易にできて重宝してます。

ページはタスク管理だけでなく、
月間や年間のスケジュールとか備忘録などページを工夫して情報武装。


実際に利用してみると書き出したタスクのうち、
今日手をつけないことは何かとやらないことを決めます。

やるべきこととやらないことを明確にして週次のタスク管理ができその日の仕事に集中できる。

これが大いに役立っています。

ところが、あくまでリストでありますから、
段取りまでは計画できない。

その日その時の状況に応じて臨機応変にこなしていかざるを得ない。

このところ「すごろくノート術」ではタスクとタスクをどうつなげるべきか、
その段取りを計画できる点がすこぶるいい。

優先順位を考えながらの1日のお仕事設計というわけであります。

こうして「バケットジャーナル式ノート術」と「すごろくノート術」を組み合わせれば、
仕事をする上では最強の情報武装ツールとなるわけであります。

 

記録するにも最適

デスクで行っています現在の仕事は1日タバコを吸う暇もないほど慌ただしい。

タバコ吸いませんが・・・。(笑い)

トイレに行くくらいで休憩もとれない。

顧客からの連絡や要望に、
社内外の各部門各部署の担当者とのやり取り。

慌ただしい中ついつい連絡事項を忘れてしまったり、
どこで何がどう発生したのかすら覚えきれない。

これってつないでいないからだと「すごろくノート術」で理解。

発生した時系列でメモをつないでいけば、
一日の業務の流れが手に取るようにわかり大事な情報もこぼれることもない。

仕事の前の段取りに仕事中と仕事を終えた後の振り返りと、
マスの中の小さな情報がつながっていくリアル感がとてもありがたい。

間に、瞬間瞬間の気持ちや注意点も遠慮なく書き留められるから、
時間に仕事に追われることなくミスも軽減できる。

いいことずくめ、自信をもっておススメするわけであります。(^o^)丿

 

カラフルでもありエレガントに楽しく

オフィシャルサイトにもいくつか実例が紹介されています。

どれもカラフルでときにエレガントさも感じられる。

女性の感性ってのはいつも感心しますな、
なんでも楽しくしてしまう。

その点、男はどうもいけませんね。

ようは実務の内容がすべてと色気がまったくない。

カラーペンやスタンプや、
写真や資料を貼り付けるなど盛りだくさん。

もともと楽しく作れる「すごろくノート」がさらに楽しくといった具合。

こうなれば利用範囲はどんどん広がりますし、
アイディアでより便利なツールにもなりますね。





 

今回のまとめ

「すごろくノート術」は大好評であります。

それもそのはず「積み上げ式」の計画、
そして目標達成表だから。

よくある手帳術のややこしい仕組みやテクニックはなし。

目の前で思いつく行動、考え、感情を、
たとえそれがポジティブでもネガティブでもなんでも書き出す。

そして⇒でつないでいくだけ。

カンタンで誰でもすぐにできる。

とっても楽しく長続きする。

 

(すごろくノート5つのメリット)

  1. 妄想レベルの夢がみるみる叶う!
  2. 妄想パワーでどんどん行動したくなる!
  3. 誰でもカンタン!楽しく続く!
  4. 毎日おもしろいほどタスクがはかどる!
  5. 自分をほめる達人になる!

 

(すごろくノートの書き方5つのステップ)

  1. 1マス目はポジティブに「〇〇したい!」からはじめる
  2. 1マス目を見て頭に浮かんだ脳内会話をどんどん自動書記しよう
  3. 理想のゴールや叶えたいシーンを妄想してみよう
  4. 今からできる小さな一歩を書いてみよう
  5. 行動したことを記録したり、次の行動を書きすすめよう

 

(どうやら使い方はいっぱい)

  • 仕事の段取り
  • 仕事の経過
  • プロジェクト計画
  • 月次・週次のスケジュール
  • 休日の計画
  • 旅行計画に旅行記
  • アイディアいろいろ!
  • やりたいこと計画
  • 授業のノート
  • 研修やセミナーでのノート
  • プレゼンやブログなどの原稿設計
  • etc・・・・

スタートからゴールまであの「すごろく」とおんなじ。

やりたいこと、やることを⇒でつないでいく。

それについての自分の感想や気持ちも、
ネガティブであろうがポジティブであろうが書いてつなぐ。

ただそれだけなのに、
確実に一歩一歩前進。

夢にゴールに近づいていくという。

だから、最速で夢が叶うというわけでありました。

いかがでしたでしょうか?

まだ本を手にして読んでもいない妄想のうちから、
自己流でやってみても楽しく使えると実感。

今回は、最速で夢がかなえる!すごろくノート術をご紹介しました。

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