「Excel」の記事一覧

エクセルのデータ入力規則で日本語入力の全角や半角英数字の切り替えを自動にする方法-marusblog

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顧客リストや売上データなどのエクセルで作るデータベースの、各列の書式は一定のルールで入力されるのが原則です。たとえば、郵便番号や電話番号の列であれば「半角英数字」で、名前や商品名は「ひらがな」変換でと列ごとに書式ルールを決めて統一する必要があります。ところが、入力する際いちいち切り替えるのは面倒。そんなとき、半角、全角等を自動切換えする便利な機能が「データの入力規則」です。設定方法をご紹介します。

エクセルの連続するデータを簡単に入力したい-marusblog

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エクセルのオートフィル機能を使えば、セルをドラッグするだけで連続するデータの入力が素早くできます。曜日や日付も利用することができ、便利で作成時間を大幅に短縮することができます。また、入力した数式や関数もほかのセルに連続入力することができます。エクセルの連続データの入力方法をご紹介します。

エクセル印刷範囲を修正して正しく印刷する方法-marusblog

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エクセルの印刷範囲を設定し正しく印刷の後に、指定した範囲が変更となることも多々あります。設定をクリアにして再設定をすればいいのですが、再設定することなく修正をが行える方法があります。印刷範囲の設定から修正を、一連の流れに沿ってご紹介します。印刷設定と修正をなんとなくやられているユーザーの中に無駄な苦労をされていらっしゃる方もいらっしゃるかもしれません。なにかのヒントになればうれしく思います。

エクセルの印刷設定と印刷方法のキホン-marusblog

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エクセルでうまく印刷できないとお悩みの方いらっしゃいませんか。ワードならばそもそもサイズが決まっていますので、印刷に悩むことはないのですが、エクセルは利用するサイズは自由ですから、印刷になると逆に悩ましいところであります。もちろん特別な才能も技術も必要ありません。設定の方法だけ理解すればいつでも誰でも速やかに、思いどおりに印刷することができます。その設定方法その印刷方法のキホンをご紹介します。

エクセルSUBTOTAL関数で集計方法によってさまざまな集計をする使い方-marusblog

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エクセルのSUBTOTAL関数は、集計方法の条件を指定することでさまざまな集計を求めることができます。合計はもちろん平均や積や数字のカウントなどSUBTOTAL関数で求めることができます。とくに小計やフィルター機能を使ってデータを絞る際に、絞ったデータに限った計算結果を表示してくれます。SUM関数やSUMIF関数でなくSUBTOTAL関数でならではの場面での使い方のご紹介です。

エクセルの複数検索条件に一致するセルの値を合計するSUMIFS関数の使い方-marusblog

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エクセルのSUMIF関数は、検索条件に一致する数値の合計を求める関数でした。SUMIFS(サムイフズ)関数は、特定の条件に一致する数値の合計を求める関数です。条件は一つではなく複数の条件に対応することができます。以下の記事で、SUMIFS関数の基本的な使い方をご紹介します。

エクセルの検索条件に一致するセルの値を合計するSUMIF関数の使い方-marusblog

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エクセルのSUMIF(サムイフ)関数は、指定したセル範囲の中から条件が合致するデータを探し、その条件に合致した範囲のデータを合計する関数になります。COUNTIF関数は指定したセル範囲の中から条件が合致するデータを探し、その条件に合致した範囲のデータをカウントする関数でした。COUNTIF関数とSUMIF関数は指定する計算式の引数が同じで、計算結果がカウントか合計かの違いなので合わせてマスターするのがおススメです。以下の記事でSUMIF関数の基本的な使い方をご紹介します。

条件に一致するデータの個数をカウントするCOUNTIF関数の使い方の基本-marusblog

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指定した範囲の中で検索条件に一致するセルがいくつあるかを求める関数がCOUNTIF関数です。COUNTIF関数を使えば、特定の文字が入っている個数だけでなく特定の文字以外のセルの個数を数えるなどのこともできます。本記事では、COUNTIF関数の基本の使い方をご紹介します。ビジネスの場面でもかなり使う頻度の高い関数です。基本をおさえてマスターしましょう。

エクセルのCOUNT関数とCOUNTA関数の違いと使い方-marusblog

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エクセルのCOUNT関数とCOUNTA関数の使い方とその違いをご紹介します。それぞれの入力方法と、カウントの何が違うのか合わせて解説しました。カウントする関数は利用頻度も高く、データが膨大になればなるほど必要性も高まり重宝するはずです。関数初心者の方は、馴染みやすい関数で関数を使い切るきっかけになるかと思います。

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