こんにちは、管理人の小林 丸です。

日ごろ大変お世話になっているといえば、
それは「ウォシュレット」ですと言う方が必ずいらっしゃるではないでしょうか?

ジブンはというとおかげさまで肛門の方は丈夫のようで、
いままで特に困ったこともなくオシュレットをどうぞと言われれば使ってみる。

そんな肛門に対する余裕のヨッチャンの人生を歩んで参りましたので、
たとえウォシュレット使用禁止令が出てもあわてない幸せ者であります。

ところで「ウォシュレット」はあのTOTOさんの商標登録名であって、
一般名称としては「温水洗浄便座」と言うのが正しいのだそうです。

商標登録は横において、
それにしてもTOTOさんの肛門を愛するその精神がすばらしい。

超エリートの〇〇省の次官の「おっぱい触れせて」疑惑と、
次元が違うのであります。

方や憧れの(失礼)おっぱい、
方や肛門です。

今回はその肛門を目指してTOTO開発者のみなさんを崇拝しつつ、
ウォシュレットを使いすぎる弊害なんてものがあるということをお伝えしたいと思います。

 

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おっぱいよりも肛門を選んだ崇拝すべきTOTO開発者の皆さん!

それにしてもTOTOさんと言うのは目のつけどころが素晴らしいではないでしょうか。

社内でどなたかが今では当たり前田のクラッカーであるその温水洗浄便座を作ろうと、
今だから言いますが言い出しっぺはずいぶんバカにされたでしょうね。

そんなもの作ってどうすんのと言う人もいれば、
マジ作れるのか?と懐疑的な人も少なくなかったはず。

だいたいがノズルが出てきてお湯のシャワーが下から出るというのは百歩譲って理解できたとしても、
その先に十人十色の人さまの肛門に温水シャワーをきちんとあてるというのは並大抵の技術ではなかったはず。

その難問を押し通して完成させたTOTOのウォシュレットを開発した方々、
私たちはもう少し崇拝してもいいのではないかと思う今日この頃であります。

頑丈な肛門を持つ私でさえもそう思うのですから、
肛門に悩む大勢の方々にとってみればそれは神様のような存在ではないでしょうか?

違います?

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心静かに登場する温水洗浄便座に思わず手を合わせるのです!

少し整理してみたいと思います。

温水洗浄便座はボタンを押すと便器の奥からノズルが、
どういうんでしょうか少々恥ずかしがるような仕草で登場してきません。

えっと、ご用命を頂いたのはこちらの肛門様でしょうか、
てな感じで遠慮がちでそっと近づくその姿勢たるや〇〇省のエリートよりもよほど立派であります。

ましてやこのノズルは誰しもが躊躇するであろう肛門をめがけてまっしぐらに、
なんの迷いもなくそっと突き進むのであります。

これほど勇気ある行動が他にあるでしょうか、
これほど慈悲深い寄り添う姿勢が他にあるのでしょうか?

なんで好んで人さまの肛門を目指すのか、
私なぞは心を痛めるほど感動を覚えてしまう次第であります。

 

それでもあのTOTOのウォシュレットたちは、
果敢にも臆することなく肛門めがけて温水を発射するのであります。

なんと涙ぐましい努力、
なんと心温まる行動ではないでしょうか?

財務省の大変優秀でお偉い次官の方が酔っぱらって言う「おっぱい触らせて」なんて、
便器の奥から出てきたウォシュレットのノズルは口が裂けても言わない。

財務省の次官よりも紳士で、
誰よりも使命感に燃えている生き方をしているのです。

けして、女性の豊かな魅力あるおっぱいごときにまどわされません!

もうウォシュレットに清き一票をささげたい。

そんな気にもなるのです。

違いますか!?

どんなにエリートの〇〇省の次官でも肛門を洗う洗浄器なんて絶対作れない、
TOTOの開発者の皆さんはそれを成し遂げたのですから。

世界中の肛門を代表しまして、
先駆者であるウォシュレットとTOTOの開発者の方々に国民栄誉賞を授けてもいいではないか!

そんな気すらするのです。

おっぱいを触わらせてなんて言っている場合ではないのです。

あのノズルの登場とともに、
私などは手を合わせて拝む次第であります。





 

実際の温水洗浄便座の使い方って!?

トイレの後始末で肛門を温水で洗浄してくださる、
温水洗浄便座の皆さま方に改めてここで御礼を申し上げたい。

おかげさまで丈夫な肛門の私からでさえ、
そう申しあてたいと思うほど活躍してくださっているのです。

さて、もしもこれらの洗浄器がこの世から消えたとしたらどうでしょう?

おっぱいどころではありません。

あり得ない世界と思うほど、
今や常識の肛門洗浄器であります。

正直あの温水の心地よさ、
便座をほどなく温めてくださるあの便座の想い。

涙なくては語れません。(笑)

なんだかんだ言っても、
温水で洗浄した後余裕のヨッチャンでトイレットペーパーで肛門様を拭く瞬間。

愛と友愛に満ち足りた瞬間でもあるわけです。

正しく使えばやっぱり清潔でやさしく、
肛門様の健康にもすこぶる役立つ機器でもあることは間違いありません。

違います!?





 

ちょっと待って使いすぎると・・・!

まず先に申しておきたいことは、
ご自身の肛門様をまじまじとご覧になったことがあるでしょうか?

実は肛門様はとってもデリケートなんであります。

なのでどれほど優れた温水洗浄便座から、
やさしい洗浄をされたとしてもやりすぎると弊害が生じるのです。

それはどんな場合でもそうです。

使用方法や回数に時間と適切に使うことが大切で、
やりすぎると肛門様を痛めてしまうことがあるというから笑っている場合ではないのです。

便秘に耐え痔に耐え、
そして温水洗浄便座の水量にも耐えなければならないのです。

この苦労が分かりますか〇〇次官。

おっぱい触らせてと言っている場合ではないということ、
重ねて申し上げたいわけであります。

なので心豊かに落ち着かせ、
肛門様にあてる温水の温度も量もそして時間もほどほどに。

後にそっとペーパーのバックアップもあるのですから、
心安らかに便座に座り温水洗浄便座のスイッチを押して頂きたい。

肛門様もほどほどが心地いい、
節にそう願うばかりであります。

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今回のまとめ

私のまわりにもウォシュレットを使い愛している方々が多いことに驚かされます。

しかしながらその働きに甘えて、
必用以上に酷使して使っている方も少なくないようです。

それは温水洗浄便座側に立っても、
肛門様側に立っても同じこと。

やりすぎは禁物であります。

トイレットペーパーのご支援を賜り、
少なからずより衛生的で清潔な肛門様でいて頂けるようやさしく使ってみるべきであります。

〇〇次官よおっぱいよりも肛門が大切、
より大事なのでありますよ。

今回は、温水便座の使いすぎは肛門がヤバイことになるらしい!を、
だいぶ脱線してお伝えしました。

いかがでしたでしょうか?

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