「自己肯定感アップ」タグの記事一覧

「書く」だけで心が整う?科学的にも納得の1分瞑想ノート活用法

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毎日バタバタしていると、自分の気持ちや頭の中がぐちゃぐちゃに感じること、ありませんか?そんな時におすすめなのが、吉田昌生さんの『書いて整える1分間瞑想ノート』です。たった1分、ペンを手に取り、自分の心と向き合うことで、頭の中がスッキリ整理されていく感覚を味わえます。今回は、この瞑想ノートの効果やその仕組み、正直、こうして書くことに対するちょっとした疑問も一緒にシェアしたいと思います。

40代からのメンタルリセット。潜在意識3.0で人生が静かに好転する理由

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最近、「潜在意識」ってよく聞くけれど、正直“ふわっとしてる”って思いませんか?言葉は知ってる。なんとなく“心の奥のチカラ”みたいなイメージもある。でも……本当にそんなに人生変わるほどの力、あるんでしょうか?そんな半信半疑の気持ちを抱えつつ手に取ったのが、藤堂ヒロミさんの『潜在意識3.0』でした。読んでみると、どうやら「潜在意識=魔法」ではなく、“脳の扱い方をアップデートする”という真面目な話だったのです。スマホのOSをアップデートするように、心のOSも「3.0」に更新すると、現実の見え方が変わっていくらしい。「とは言え、そんなうまく行く!?」というツッコミを抱えながら、今日は本書を通して見えてきた“潜在意識3.0の世界”を紹介します。

「私のために生きる」と決めた。魂が満ちる3つのステップ

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ねえ、みなさん。最近、自分の人生について考えたことあります?「私のために生きる」って言葉、どこかで聞いたことあると思うけど、実際にそう決めるのって、意外と難しいですよね。でもねぇ、たい・じろうさんの本『「私のために生きる」と決めた。 魂が満ちる3つのステップ』を手にして、ちょっとだけ心が軽くなった気がしました。今回は、その中から特に響いた3つのステップを、モノローグ風エッセイ調によせて、ご紹介したいと思います。

本当にノートだけで変わるの?疑いながら始めたら、潜在意識が動きだした話

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気づけば、毎日の生活って「やらなきゃ」「がんばらなきゃ」でぎゅうぎゅう詰めになりがち。でもねぇ、本当に大事なものって、案外ふっとした瞬間に顔を出したりするんですよね。宮増侑嬉さんの『潜在意識が変わる! 旅する幸せノート』は、そんな“見えないけれど確かに存在している自分の声”を、少しずつ拾い上げていくための本でした。とは言え、「潜在意識」とか言われると、ちょっとスピっぽくて距離を置きたくなる人もいるかもしれません。でもねぇ、この本に書いてある内容はすごく現実的。むしろ“旅のノートを書くように、心の旅支度を整える”みたいな感じ。今日はその内容をぎゅっとまとめて、今の自分をちょっと軽くするヒントをお届けします。

自己肯定感を上げたいなら、努力より“ひと言の習慣”を変えなさい

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気づけば、いつの間にか「私なんて…」が口癖になっていた。誰に言われたわけでもないのに、自分で自分にダメ出ししてしまう。でもねぇ、本当にそれって“事実”なんでしょうか?ハーバードをはじめ、全米トップ校がずっと研究してきたのは、「成果を出す人は、自分をどう扱っているのか」だったそうです。すると驚いたことに、最初から自信満々の人なんて、ほぼいなかったのです。むしろ、彼らが徹底していたのは“自分を責めない技術”。あぁ、そんな技術があるならもっと早く教えてよ…と言いたいところですが、今日ここで一緒に学んでいきましょう。

毎日がちょっと楽しくなる!『ちょいスピ』で心を整える3つの方法

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中野裕弥(著),『ちょいスピ』は、日常の中にある小さな“気づき”や“ひらめき”を通して、心を整えるヒントを与えてくれる一冊です。著者は、いわゆる難解なスピリチュアル理論や宗教的な話ではなく、「今日からできる小さな工夫」として、スピリチュアルを身近なものにしてくれます。たとえば、「運がいい人の思考法」や「心の流れを軽くする習慣」など、読んでいて“ちょっと試してみようかな”と思えるようなアイデアが満載。今回は、その中でも私が特に共感した3つのポイントをピックアップし、実際の生活にどう活かせるのか、私なりの体験や感じたことを交えてエッセイ風によせてご紹介します。

考えすぎる心を手放す:平和と自信を取り戻す3つの習慣

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私たちは日々、頭の中で膨大な「考えごと」を抱えています。あの時の失敗を悔やんだり、これから起こるかもしれないことに怯えたり。そんな“過剰思考”は、心のエネルギーを消耗させ、自信や行動力を奪ってしまいます。Ryan Elandの『心をコントロールする』は、この悪循環から抜け出すための実践的なヒントを教えてくれる一冊です。ここではその内容をエッセイ風にまとめ、心を軽くし、安心と自信を取り戻すための道しるべをご紹介します。

人生がちょっと軽くなる!精神科医がすすめる「毎日を楽しむ3つの習慣」

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「なんか最近、楽しいことないなあ……」って、ふとした瞬間につぶやいちゃうこと、ありますよね。SNSではキラキラした人生を送ってる風な人がズラリ。対して自分はというと、朝から満員電車でぎゅうぎゅう、お昼はカップラーメン、夜は“お疲れ自分”でチューハイ。え、これって…楽しいのか?でも、ご安心を。精神科医・樺沢紫苑先生が教えてくれるのは、「楽しい」は特別なイベントじゃなくて、日常にゴロゴロ転がってるって話。しかも、ちょっとした“考え方のクセ”を変えるだけで、人生ってグッと楽しくなるんですって。ということで、今回はそのヒントを、エッセイ風にゆるっとご紹介していきます!

「もう遅い」は卒業!今から始める“言葉の力”で夢が動き出す

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「夢を語るなんて、若者の特権でしょ?」そう思っていた私たち世代に、渡邊康弘さんは静かに、でも力強く語りかけます。「いいえ、言葉の力を育てれば、夢は何歳でも叶うのです」と。年齢を重ねてきたからこそ持てる“言葉の力”という財産。それをどう磨き、どう使うかで、人生はまだまだ伸びしろだらけ!本書「言葉の力を高めると、夢は叶う」には、私たちの中に眠っていた“夢”を再起動させてくれる魔法のヒントが詰まっていました。さあ、言葉のチカラで、自分の人生をもっと味わい深くする冒険へ出発するのです。そのポイントをエッセイ風によせた本ブログ記事でご紹介です。

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